子どものよりよい成長を見守りたいから……
名古屋の幼児教育教室「ギルフォード」では、子どもの学習をより実りあるものにするためにマナーを大切にしています。楽しさはもちろん大切だけど、しっかりとした教育にはある程度の厳しさも必要。お子様はもちろん、ご両親にもご協力いただくことがあるかと思いますが、すべてはお子様のよりよい成長のためですので、ご理解いただきますようお願いします。
お子様に守ってほしい3つのこと
- マナーを守りましょう
- よい教育は、よい環境があってこそ行えるものです。そこにいる人がみんなで気持ちよく過ごせるよう、マナーは厳しく指導しています。ルールを設ける前に、人が大切にすべきマナーを重視しています。
- あいさつはきちんと
- 「こんにちは」「さようなら」「ありがとう」「ごめんなさい」をしっかりと口にしましょう。あいさつがしっかりできないと、いい人間関係も築けません。
- 人のものを大切に

授業は最大5人の少人数で行います。ときにはチームで協力して取り組む課題もありますし、自分のアピールが必要な場合もあります。そこで大事になるのは人間関係。友達のものを勝手にさわったり、持ち出したりしたら、信頼関係が築けません。基本的な部分ですが、大事にしましょう。
保護者の皆様に守ってほしい3つのこと
- 教室まで送り迎えをしてあげてください
- 授業後にお迎えにきていただいたときには、その日の授業内容やお子様の様子をお話ししています。お時間があるときには、ご家庭でのお子様の様子などもお聞かせください。お子様の情報を共有し、お子様について考える時間(会う時間ではなく、考える時間です)を増やしていけるよう、一緒に取り組んでいきましょう。
- 私語は厳禁
ギルフォードでは、ご両親の授業の見学を行っていただいています。ですが、授業の内容やお子様の取り組みに口出しはしないでください。もしできなかったとしても、決して怒らないでください。子どもにプレッシャーを与えることは、成長の芽をつみ取ることになってしまいます。
また、お母様同士の私語も一切禁止しています。お子様の集中をそがないため、最大限の成長を守るためです。
- お子様のやる気を重視します
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ギルフォードでは、自ら「やりたい」と思うお子様しか入室を受け入れていません。ご両親が無理矢理入室させても、本人にやる気がなければ大きな成長は期待できないからです。なぜなら、ギルフォード教育の核は「子どもが自分自身で考える」ことだから。やる気がなければ自分から考えようとはしませんし、それによって得られるものも少なくなってしまいます。
お子様に「やりたい!」という気持ちがあれば、ご両親がお子様の背中を押してあげてください。ギルフォードは成長のヒントをたくさん与えていきます。
お子様の英才教育をお考えでしたら、名古屋の幼児教室「ギルフォード」へ。まずは授業の無料体験のお申込みからどうぞ。

